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MELSERVO-J5シリーズは独自の制御エンジンを更に進化させた高性能サーボ...
注)1.CNP1コネクタ、CNP2コネクタ、CNP3コネクタはサーボアンプに付属しています。
2.MR-J5-Aサーボアンプには、CN2Lコネクタはありません。
注)1.CNP1コネクタ、CNP2コネクタ、CNP3コネクタはサーボアンプに付属しています。
2.MR-J5-Gサーボアンプには、CN2Lコネクタはありません。
注)1.CNP1Aコネクタ、CNP1Bコネクタ、CNP2コネクタ、CNP3コネクタはサーボアンプに付属しています。
2.MR-J5-Gサーボアンプには、CN2Lコネクタはありません。
注)1.CNP1コネクタ、CNP2コネクタ、CNP3コネクタはサーボアンプに付属しています。
2.MR-J5-G4サーボアンプには、CN2Lコネクタはありません。
注)1.CNP1コネクタ、CNP2コネクタ、CNP3コネクタはサーボアンプに付属しています。
注)1.CNP1コネクタ、CNP2コネクタ、CNP3Aコネクタ、CNP3Bコネクタはサーボアンプに付属しています。
注)1.CNP1コネクタ、CNP2コネクタ、CNP3Aコネクタ、CNP3Bコネクタ、CNP3Cコネクタはサーボアンプに付属しています。
注)1.CNP3Aコネクタはドライブユニットに付属しています。
注)1.CNP3Aコネクタ、CNP3Bコネクタはドライブユニットに付属しています。
注)1.CNP3Aコネクタ、CNP3Bコネクタはドライブユニットに付属しています。
2.CNP3Aコネクタ、CNP3Bコネクタ、CNP3Cコネクタはドライブユニットに付属しています。
注)1.CNP3Aコネクタ、CNP3Bコネクタ、CNP3Cコネクタはドライブユニットに付属しています。
注)1.CNP1コネクタ、CNP2コネクタ、CNP3コネクタはサーボアンプに付属しています。
2.MR-J5-Bサーボアンプには、CN2Lコネクタはありません。
注)1.CNP1Aコネクタ、CNP1Bコネクタ、CNP2コネクタ、CNP3コネクタはサーボアンプに付属しています。
2.MR-J5-Bサーボアンプには、CN2Lコネクタはありません。
注)1.CNP1コネクタ、CNP2コネクタ、CNP3コネクタはサーボアンプに付属しています。
2.MR-J5-B4サーボアンプには、CN2Lコネクタはありません。
注)1.CNP1コネクタ、CNP2コネクタ、CNP3Aコネクタ、CNP3Bコネクタはサーボアンプに付属しています。
サーボアンプ形名MR-J5-_ | 10A | 20A | 40A | 60A | 70A | 100A | 200A | 350A | |||||||
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
出力 | 電圧 | 三相AC0V~240V | |||||||||||||
定格電流[A] | 1.3 | 1.8 | 2.8 | 3.2 | 5.8 | 6.0 | 11.0 | 17.0 | |||||||
主回路 電源入力 | 電圧・ 周波数(注1) | AC入力時 | 三相または単相AC200V~240V、50Hz/60Hz | 三相または単相AC200V~240V、50Hz/60Hz(注7) | 三相AC200V~240V、50Hz/60Hz | ||||||||||
DC入力時 | DC283V~340V | ||||||||||||||
定格電流(注6)[A] | 0.9 (1.5) | 1.5 (2.5) | 2.6 (4.5) | 3.2 (5.0) | 3.8 (6.5) | 5.0 (10.5) | 10.5 (15.8) | 16.0 | |||||||
許容電圧変動 | AC入力時 | 三相または単相AC170V~264V | 三相または単相AC170V~264V(注7) | 三相AC170V~264V | |||||||||||
DC入力時 | DC241V~374V | ||||||||||||||
許容周波数変動 | ±5%以内 | ||||||||||||||
制御回路 電源入力 | 電圧・周波数 | AC入力時 | 単相AC200V~240V、50Hz/60Hz | ||||||||||||
DC入力時 | DC283V~340V | ||||||||||||||
定格電流[A] | 0.2 | ||||||||||||||
許容電圧変動 | AC入力時 | 単相AC170V~264V | |||||||||||||
DC入力時 | DC241V~374V | ||||||||||||||
許容周波数変動 | ±5%以内 | ||||||||||||||
消費電力[W] | 30 | ||||||||||||||
インタフェース用電源 | DC24V±10%(必要電流容量:0.5A(CN8コネクタ信号を含む)) | ||||||||||||||
制御方式 | 正弦波PWM制御・電流制御方式 | ||||||||||||||
サーボアンプ内蔵回生抵抗器の 許容回生電力(注2、3)[W] | - | 10 | 30 | 100 | |||||||||||
ダイナミックブレーキ | 内蔵 | ||||||||||||||
通信機能 | USB | パソコンなどとの接続(MR Configurator2対応) | |||||||||||||
RS-422/RS-485 | 最大32軸まで1:n通信 | ||||||||||||||
エンコーダ出力パルス | 対応(ABZ相パルス) | ||||||||||||||
アナログモニタ | 2チャンネル | ||||||||||||||
位置制御 モード | 最大入力パルス周波数 | 4Mpulses/s(差動レシーバ時)、200kpulses/s(オープンコレクタ時) | |||||||||||||
位置決め帰還パルス | エンコーダ分解能(サーボモータ1回転あたりの分解能):26ビット | ||||||||||||||
指令パルス倍率 | 電子ギアA/B倍A=1~2147483647、B=1~2147483647、1/10<A/B<64000 | ||||||||||||||
位置決め完了幅設定 | 0pulse~±16777215pulses(指令パルス単位) | ||||||||||||||
誤差過大 | ±3回転 | ||||||||||||||
トルク制限 | サーボパラメータ設定または外部アナログ入力による設定(DC0V~+10V/最大トルク) | ||||||||||||||
速度制御 モード | 速度制御範囲 | アナログ速度指令1:2000、内部速度指令1:5000 | |||||||||||||
アナログ速度指令入力 | DC0V~±10V/定格回転速度(10Vでの回転速度は[Pr.PC12]で変更可能) | ||||||||||||||
速度変動率 | ±0.01%以下(負荷変動:0%~100%)、0%(電源変動:±10%) ±0.2%以下(周囲温度:25℃±10℃)アナログ速度指令時のみ | ||||||||||||||
トルク制限 | サーボパラメータ設定または外部アナログ入力による設定(DC0V~+10V/最大トルク) | ||||||||||||||
トルク制御 モード | アナログトルク指令入力 | DC0V~±8V/最大トルク(入力インピーダンス:10kΩ~12kΩ) | |||||||||||||
速度制限 | サーボパラメータ設定または外部アナログ入力による設定(DC0V~±10V/定格回転速度) | ||||||||||||||
フルクローズド制御 | 2線式通信方式 | ||||||||||||||
機械端エンコーダインタフェース | 三菱電機高速シリアル通信 | ||||||||||||||
サーボ機能 | アドバンスト制振制御II、アダプティブフィルタII、ロバストフィルタ、クイックチューニング、オートチューニング、ワンタッチ調整、タフドライブ機能、ドライブレコーダ機能、機械診断機能(故障予測含む)、電力モニタ機能、ロストモーション補正機能、スーパートレース制御 | ||||||||||||||
保護機能 | 過電流遮断、回生過電圧遮断、過負荷遮断(電子サーマル)、サーボモータ過熱保護、エンコーダ異常保護、回生異常保護、不足電圧保護、瞬時停電保護、過速度保護、誤差過大保護、磁極検出保護、リニアサーボ制御異常保護 | ||||||||||||||
安全監視機能・安全性能 | メーカーカタログの「共通仕様 安全監視機能」を参照してください。 | ||||||||||||||
構造(保護等級) | 自冷、開放(IP20) | 強冷、開放(IP20) | |||||||||||||
密着 取付け | 三相電源入力 | 可(注10) | |||||||||||||
単相電源入力 | 可(注10) | 不可 | - | ||||||||||||
質量[kg] | 0.8 | 1.0 | 1.4 | 2.2 |
注)
1.組み合わされた回転型サーボモータおよびダイレクトドライブモータの定格出力と定格回転速度、およびリニアサーボモータの連続推力と最大速度は記載された電源電圧・周波数の場合です。
2.各システムに応じて最適な回生オプションが異なりますので、ドライブシステム容量選定ソフトウェアMotorizerを使用し、最適な回生オプションを選定してください。
3.回生オプション使用時の許容回生電力[W]については、メーカーカタログのページ7-51「回生オプション」を参照してください。
6.()内の値は、単相電源入力で使用する場合の定格電流です。
7.750Wを超えるサーボモータと組み合わせて単相電源で使用する場合、実効負荷率75%以下で使用してください。
9.コネクタ部分を除きます。
10.密着取付けする場合、周囲温度を0~45℃にするか、実効負荷率75%以下で使用してください。
サーボアンプ形名MR-J5-_(-RJ) | 10G | 20G | 40G | 60G | 70G | 100G | 200G | 350G | 500G | 700G | ||||||
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
出力 | 電圧 | 三相AC0V~240V | ||||||||||||||
定格電流[A] | 1.3 | 1.8 | 2.8 | 3.2 | 5.8 | 6.0 | 11.0 | 17.0 | 28.0 | 37.0 | ||||||
主回路 電源入力 | 電圧・ 周波数(注1) | AC入力時 | 三相または単相AC200V~240V、50Hz/60Hz | 三相または単相AC200V~240V、50Hz/60Hz(注7) | 三相AC200V~240V、50Hz/60Hz | |||||||||||
DC入力時 | DC283V~340V | |||||||||||||||
定格電流(注6)[A] | 0.9 (1.5) | 1.5 (2.5) | 2.6 (4.5) | 3.2 (5.0) | 3.8 (6.5) | 5.0 (10.5) | 10.5 (15.8) | 16.0 | 21.7 | 28.9 | ||||||
許容電圧変動 | AC入力時 | 三相または単相AC170V~264V | 三相または単相AC170V~264V(注7) | 三相AC170V~264V | ||||||||||||
DC入力時 | DC241V~374V | |||||||||||||||
許容周波数変動 | ±5%以内 | |||||||||||||||
制御回路 電源入力 | 電圧・周波数 | AC入力時 | 単相AC200V~240V、50Hz/60Hz | |||||||||||||
DC入力時 | DC283V~340V | |||||||||||||||
定格電流[A] | 0.2 | 0.3 | ||||||||||||||
許容電圧変動 | AC入力時 | 単相AC170V~264V | ||||||||||||||
DC入力時 | DC241V~374V | |||||||||||||||
許容周波数変動 | ±5%以内 | |||||||||||||||
消費電力[W] | 30 | |||||||||||||||
インタフェース用電源 | DC24V±10%(必要電流容量:0.3A(CN8コネクタ信号を含む)) | |||||||||||||||
制御方式 | 正弦波PWM制御・電流制御方式 | |||||||||||||||
サーボアンプ内蔵回生抵抗器の 許容回生電力(注2、3)[W] | - | 10 | 30 | 100 | 130 | 170 | ||||||||||
ダイナミックブレーキ | 内蔵 | |||||||||||||||
CC-Link IE TSN Class B(注13) | 通信周期(注10、12) | 31.25μs、62.5μs、125μs、250μs、500μs、1ms、1.5ms、2ms、2.5ms、3ms、3.5ms、4ms、4.5ms、5ms、5.5ms、6ms、6.5ms、7ms、7.5ms、8ms | ||||||||||||||
プロトコルバージョン | 1.0/2.0 | |||||||||||||||
CC-Link IE TSN Class A(注13) | 通信周期(注10) | 500μs~500ms | ||||||||||||||
プロトコルバージョン | 2.0 | |||||||||||||||
CC-Link IEフィールドネットワーク Basic | 対応 | |||||||||||||||
通信機能 | USB | パソコンなどとの接続(MR Configurator2対応) | ||||||||||||||
エンコーダ出力パルス | 対応(ABZ相パルス) | |||||||||||||||
アナログモニタ | 2チャンネル | |||||||||||||||
位置決めモード(注12) | ポイントテーブル方式 | |||||||||||||||
フルクローズド 制御(注12) | MR-J5-G | 2線式通信方式 | ||||||||||||||
MR-J5-G-RJ | 2線式/4線式通信方式 | |||||||||||||||
機械端エンコーダ インタフェース | MR-J5-G | 三菱電機高速シリアル通信 | ||||||||||||||
MR-J5-G-RJ | 三菱電機高速シリアル通信/ABZ相差動入力信号 | |||||||||||||||
サーボ機能 | アドバンスト制振制御II、アダプティブフィルタII、ロバストフィルタ、クイックチューニング、オートチューニング、ワンタッチ調整、タフドライブ機能、ドライブレコーダ機能、機械診断機能(故障予測含む)、電力モニタ機能、ロストモーション補正機能、スケール計測機能(注12)、スーパートレース制御、押当て制御モード(注12)、ドライバ間通信機能(注12) | |||||||||||||||
保護機能 | 過電流遮断、回生過電圧遮断、過負荷遮断(電子サーマル)、サーボモータ過熱保護、エンコーダ異常保護、回生異常保護、不足電圧保護、瞬時停電保護、過速度保護、誤差過大保護、磁極検出保護、リニアサーボ制御異常保護 | |||||||||||||||
安全監視機能・安全性能 | メーカーカタログの「共通仕様 安全監視機能」を参照してください。 | |||||||||||||||
構造(保護等級) | 自冷、開放(IP20) | 強冷、開放(IP20) | 強冷、開放(IP20)(注9) | |||||||||||||
密着 取付け | 三相電源入力 | 可(注11) | ||||||||||||||
単相電源入力 | 可(注11) | 不可 | - | |||||||||||||
質量[kg] | 0.8 | 1.0 | 1.4 | 2.2 | 3.7 | 6.2 |
注)
1.組み合わされた回転型サーボモータおよびダイレクトドライブモータの定格出力と定格回転速度、およびリニアサーボモータの連続推力と最大速度は記載された電源電圧・周波数の場合です。
2.各システムに応じて最適な回生オプションが異なりますので、ドライブシステム容量選定ソフトウェアMotorizerを使用し、最適な回生オプションを選定してください。
3.回生オプション使用時の許容回生電力[W]については、メーカーカタログのページ7-51「回生オプション」を参照してください。
6.()内の値は、単相電源入力で使用する場合の定格電流です。
7.750Wを超えるサーボモータと組み合わせて単相電源で使用する場合、実効負荷率75%以下で使用してください。
9.コネクタ部分を除きます。
10.通信周期は、コントローラの仕様および接続デバイス局数に依存します。
11.密着取付けする場合、周囲温度を0~45℃にするか、実効負荷率75%以下で使用してください。
12.通信周期の制約については、メーカーカタログのページ3-65「制約事項」を参照してください。
13.通信速度は1Gbps/100Mbpsを選択可能です。100Mbps選択時の最小通信周期は500μsです。
サーボアンプ形名MR-J5-_ | 60G4(-RJ) | 100G4(-RJ) | 200G4(-RJ) | 350G4(-RJ) | 500G4(-HS) | 700G4(-HS) | |||
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
出力 | 電圧 | 三相AC0V~480V | |||||||
定格電流[A] | 1.6 | 2.8 | 5.5 | 8.6 | 14 | 17 | |||
主回路 電源入力 | 電圧・ 周波数(注1) | AC入力時 | 三相AC380V~480V、50Hz/60Hz | ||||||
定格電流[A] | 1.4 | 2.5 | 5.1 | 7.9 | 10.8 | 14.4 | |||
許容電圧変動 | AC入力時 | 三相AC323V~528V | |||||||
許容周波数変動 | ±5%以内 | ||||||||
制御回路 電源入力 | 電圧・周波数 | AC入力時 | 単相AC380V~480V、50Hz/60Hz | ||||||
定格電流[A] | 0.1 | 0.2 | |||||||
許容電圧変動 | AC入力時 | 単相AC323V~528V | |||||||
許容周波数変動 | ±5%以内 | ||||||||
消費電力[W] | 30 | 45 | |||||||
インタフェース用電源 | DC24V±10%(必要電流容量:0.3A(CN8コネクタ信号を含む)) | ||||||||
制御方式 | 正弦波PWM制御・電流制御方式 | ||||||||
サーボアンプ内蔵回生抵抗器の 許容回生電力(注2、3)[W] | 15 | 15 | 100 | 120 | 130 | 170 | |||
ダイナミックブレーキ | 内蔵 | ||||||||
CC-Link IE TSN Class B(注7) | 通信周期(注5、6) | 31.25μs、62.5μs、125μs、250μs、500μs、1ms、1.5ms、2ms、2.5ms、3ms、3.5ms、4ms、4.5ms、5ms、5.5ms、6ms、6.5ms、7ms、7.5ms、8ms | |||||||
プロトコルバージョン | 1.0/2.0 | ||||||||
CC-Link IE TSN Class A(注7) | 通信周期(注5) | 500μs~500ms | |||||||
プロトコルバージョン | 2.0 | ||||||||
CC-Link IEフィールドネットワーク Basic | 対応 | ||||||||
通信機能 | USB | パソコンなどとの接続(MR Configurator2対応) | |||||||
エンコーダ出力パルス | 対応(ABZ相パルス) | ||||||||
アナログモニタ | 2チャンネル | ||||||||
位置決めモード(注6) | ポイントテーブル方式 | ||||||||
フルクローズド 制御(注6) | MR-J5-G4 | 2線式通信方式 | |||||||
MR-J5-G4-RJ MR-J5-G4-HS | 2線式/4線式通信方式 | ||||||||
機械端エンコーダ インタフェース | MR-J5-G4 | 三菱電機高速シリアル通信 | |||||||
MR-J5-G4-RJ MR-J5-G4-HS | 三菱電機高速シリアル通信/ABZ相差動入力信号 | ||||||||
サーボ機能 | アドバンスト制振制御II、アダプティブフィルタII、ロバストフィルタ、クイックチューニング、オートチューニング、ワンタッチ調整、タフドライブ機能、ドライブレコーダ機能、機械診断機能(故障予測含む)、電力モニタ機能、ロストモーション補正機能、スケール計測機能(注6)、スーパートレース制御、押当て制御モード(注6)、ドライバ間通信機能(注6) | ||||||||
保護機能 | 過電流遮断、回生過電圧遮断、過負荷遮断(電子サーマル)、サーボモータ過熱保護、エンコーダ異常保護、回生異常保護、不足電圧保護、瞬時停電保護、過速度保護、誤差過大保護、磁極検出保護、リニアサーボ制御異常保護 | ||||||||
安全監視機能・安全性能 | メーカーカタログの「共通仕様 安全監視機能」を参照してください。 | ||||||||
構造(保護等級) | 自冷、開放(IP20) | 強冷、開放(IP20) | |||||||
密着取付け | 不可 | ||||||||
質量[kg] | 1.6 | 2.2 | 2.3 | 5.2 | 5.4 |
注)
1.組み合わされた回転型サーボモータの定格出力と定格回転速度は記載された電源電圧・周波数の場合です。
2.各システムに応じて最適な回生オプションが異なりますので、ドライブシステム容量選定ソフトウェアMotorizerを使用し、最適な回生オプションを選定してください。
3.回生オプション使用時の許容回生電力[W]については、メーカーカタログのページ7-51「回生オプション」を参照してください。
5.通信周期は、コントローラの仕様および接続デバイス局数に依存します。
6.通信周期の制約については、メーカーカタログのページ3-65「制約事項」を参照してください。
7.通信速度は1Gbps/100Mbpsを選択可能です。100Mbps選択時の最小通信周期は500μsです。
サーボアンプ形名MR-J5W2-_ | 22G | 44G | 77G | 1010G | |||
---|---|---|---|---|---|---|---|
出力 | 電圧 | 三相AC0V~240V | |||||
定格電流(各軸)[A] | 1.8 | 2.8 | 5.8 | 6.0 | |||
主回路 電源入力 | 電圧・周波数(注1) | AC入力時 | 三相または単相AC200V~240V、50Hz/60Hz | 三相AC200V~240V、50Hz/60Hz | |||
DC入力時 | DC283V~340V | ||||||
定格電流(注6)[A] | 2.9(5.0) | 5.2(9.0) | 7.5(13.0) | 9.8 | |||
許容電圧変動 | AC入力時 | 三相または単相AC170V~264V | 三相AC170V~264V | ||||
DC入力時 | DC241V~374V | ||||||
許容周波数変動 | ±5%以内 | ||||||
制御回路 電源入力 | 電圧・周波数 | AC入力時 | 単相AC200V~240V、50Hz/60Hz | ||||
DC入力時 | DC283V~340V | ||||||
定格電流[A] | 0.4 | ||||||
許容電圧変動 | AC入力時 | 単相AC170V~264V | |||||
DC入力時 | DC241V~374V | ||||||
許容周波数変動 | ±5%以内 | ||||||
消費電力[W] | 55 | ||||||
インタフェース用電源 | DC24V±10%(必要電流容量:0.35A(CN8コネクタ信号を含む)) | ||||||
制御方式 | 正弦波PWM制御・電流制御方式 | ||||||
サーボアンプ内蔵回生抵抗器の 許容回生電力(注2、3)[W] | 20 | 100 | |||||
ダイナミックブレーキ | 内蔵 | ||||||
CC-Link IE TSN Class B(注9) | 通信周期(注5、12) | 62.5μs、125μs、250μs、500μs、1ms、1.5ms、2ms、2.5ms、3ms、3.5ms、4ms、4.5ms、5ms、5.5ms、6ms、6.5ms、7ms、7.5ms、8ms | |||||
プロトコルバージョン | 1.0/2.0 | ||||||
CC-Link IE TSN Class A(注9) | 通信周期(注5) | 500μs~500ms | |||||
プロトコルバージョン | 2.0 | ||||||
CC-Link IEフィールドネットワークBasic | 非対応 | ||||||
通信機能 | USB | パソコンなどとの接続(MR Configurator2対応) | |||||
エンコーダ出力パルス | 対応(AB相パルス)(注12) | ||||||
アナログモニタ | 2チャンネル | ||||||
位置決めモード(注12) | ポイントテーブル方式 | ||||||
フルクローズド制御(注12) | 2線式通信方式 | ||||||
機械端エンコーダインタフェース(注10) | 三菱電機高速シリアル通信 | ||||||
サーボ機能 | アドバンスト制振制御II、アダプティブフィルタII、ロバストフィルタ、クイックチューニング、オートチューニング、ワンタッチ調整、タフドライブ機能、ドライブレコーダ機能、機械診断機能(故障予測含む)、電力モニタ機能、ロストモーション補正機能、スケール計測機能(注12)、スーパートレース制御、押当て制御モード | ||||||
保護機能 | 過電流遮断、回生過電圧遮断、過負荷遮断(電子サーマル)、サーボモータ過熱保護、エンコーダ異常保護、回生異常保護、不足電圧保護、瞬時停電保護、過速度保護、誤差過大保護、磁極検出保護、リニアサーボ制御異常保護 | ||||||
安全監視機能・安全性能 | メーカーカタログの「共通仕様 安全監視機能」を参照してください。 | ||||||
構造(保護等級) | 自冷、開放(IP20) | 強冷、開放(IP20) | |||||
密着取付け | 可(注7) | ||||||
質量[kg] | 1.5 | 1.9 | |||||
注)
1.組み合わされた回転型サーボモータおよびダイレクトドライブモータの定格出力と定格回転速度、およびリニアサーボモータの連続推力と最大速度は記載された電源電圧・周波数の場合です。
2.各システムに応じて最適な回生オプションが異なりますので、ドライブシステム容量選定ソフトウェアMotorizerを使用し、最適な回生オプションを選定してください。
3.回生オプション使用時の許容回生電力[W]については、メーカーカタログのページ7-51「回生オプション」を参照してください。
5.通信周期は、コントローラの仕様および接続デバイス局数に依存します。
6.()内の値は、単相電源入力で使用する場合の定格電流です。
7.密着取付けする場合、周囲温度を0~45℃にするか、実効負荷率75%以下で使用してください。
9.通信速度は1Gbps/100Mbpsを選択可能です。100Mbps選択時の最小通信周期は500μsです。
10.パルス列インタフェース(ABZ相差動出力タイプ)には対応していません。
12.通信周期の制約については、メーカーカタログのページ3-65「制約事項」を参照してください。
サーボアンプ形名MR-J5W3-_ | 222G | 444G | ||||
---|---|---|---|---|---|---|
出力 | 電圧 | 三相AC0V~240V | ||||
定格電流(各軸)[A] | 1.8 | 2.8 | ||||
主回路 電源入力 | 電圧・周波数(注1) | AC入力時 | 三相または単相AC200V~240V、50Hz/60Hz | |||
DC入力時 | DC283V~340V | |||||
定格電流(注6)[A] | 4.3(7.5) | 7.8(13.5) | ||||
許容電圧変動 | AC入力時 | 三相または単相AC170V~264V | ||||
DC入力時 | DC241V~374V | |||||
許容周波数変動 | ±5%以内 | |||||
制御回路 電源入力 | 電圧・周波数 | AC入力時 | 単相AC200V~240V、50Hz/60Hz | |||
DC入力時 | DC283V~340V | |||||
定格電流[A] | 0.4 | |||||
許容電圧変動 | AC入力時 | 単相AC170V~264V | ||||
DC入力時 | DC241V~374V | |||||
許容周波数変動 | ±5%以内 | |||||
消費電力[W] | 55 | |||||
インタフェース用電源 | DC24V±10%(必要電流容量:0.45A(CN8コネクタ信号を含む)) | |||||
制御方式 | 正弦波PWM制御・電流制御方式 | |||||
サーボアンプ内蔵回生抵抗器の 許容回生電力(注2、3)[W] | 30 | |||||
ダイナミックブレーキ | 内蔵 | |||||
CC-Link IE TSN Class B(注9) | 通信周期(注5、11) | 125μs、250μs、500μs、1ms、1.5ms、2ms、2.5ms、3ms、3.5ms、4ms、4.5ms、5ms、5.5ms、6ms、6.5ms、7ms、7.5ms、8ms | ||||
プロトコルバージョン | 1.0/2.0 | |||||
CC-Link IE TSN Class A(注9) | 通信周期(注5) | 500μs~500ms | ||||
プロトコルバージョン | 2.0 | |||||
CC-Link IEフィールドネットワークBasic | 非対応 | |||||
通信機能 | USB | パソコンなどとの接続(MR Configurator2対応) | ||||
エンコーダ出力パルス | A軸およびB軸のみ対応(AB相パルス)(注11、12) | |||||
アナログモニタ | 2チャンネル | |||||
位置決めモード(注11) | ポイントテーブル方式 | |||||
フルクローズド制御 | 非対応 | |||||
サーボ機能 | アドバンスト制振制御II、アダプティブフィルタII、ロバストフィルタ、クイックチューニング、オートチューニング、ワンタッチ調整、タフドライブ機能、ドライブレコーダ機能、機械診断機能(故障予測含む)、電力モニタ機能、ロストモーション補正機能、スーパートレース制御、押当て制御モード | |||||
保護機能 | 過電流遮断、回生過電圧遮断、過負荷遮断(電子サーマル)、サーボモータ過熱保護、エンコーダ異常保護、回生異常保護、不足電圧保護、瞬時停電保護、過速度保護、誤差過大保護、磁極検出保護、リニアサーボ制御異常保護 | |||||
安全監視機能・安全性能 | メーカーカタログの「共通仕様 安全監視機能」を参照してください。 | |||||
構造(保護等級) | 強冷、開放(IP20) | |||||
密着取付け | 可(注7) | |||||
質量[kg] | 1.8 | |||||
注)
1.組み合わされた回転型サーボモータおよびダイレクトドライブモータの定格出力と定格回転速度、およびリニアサーボモータの連続推力と最大速度は記載された電源電圧・周波数の場合です。
2.各システムに応じて最適な回生オプションが異なりますので、ドライブシステム容量選定ソフトウェアMotorizerを使用し、最適な回生オプションを選定してください。
3.回生オプション使用時の許容回生電力[W]については、メーカーカタログのページ7-51「回生オプション」を参照してください。
5.通信周期は、コントローラの仕様および接続デバイス局数に依存します。
6.()内の値は、単相電源入力で使用する場合の定格電流です。
7.密着取付けする場合、周囲温度を0~45℃にするか、実効負荷率75%以下で使用してください。
9.通信速度は1Gbps/100Mbpsを選択可能です。100Mbps選択時の最小通信周期は500μsです。
11.通信周期の制約については、メーカーカタログのページ3-65「制約事項」を参照してください。
12.指令単位選択機能(指令単位/s)またはタッチプローブを有効にした場合、エンコーダ出力パルスは出力されません。
ドライブユニット形名MR-J5D1-_ | 100G4 | 200G4 | 350G4 | 500G4 | 700G4 | |||
---|---|---|---|---|---|---|---|---|
対応コンバータユニット形名 | MR-CV_4(注8) | |||||||
出力 | 電圧 | 三相AC0V~480V | ||||||
定格電流[A] | 3.0 | 5.5 | 8.6 | 14.0 | 17.0 | |||
主回路電源入力 | ドライブユニットの主回路電源は電源回生コンバータユニットより供給されます。 | |||||||
制御回路 電源入力 | 電圧・周波数 | AC入力時 | 単相AC380V~480V、50Hz/60Hz | |||||
定格電流[A] | 0.2 | |||||||
許容電圧変動 | AC入力時 | 単相AC323V~528V | ||||||
許容周波数変動 | ±5%以内 | |||||||
消費電力[W] | 40 | |||||||
インタフェース用電源 | DC24V±10%(必要電流容量:0.3A(CN8コネクタ信号を含む)) | |||||||
制御方式 | 正弦波PWM制御・電流制御方式 | |||||||
ダイナミックブレーキ | 内蔵 | |||||||
CC-Link IE TSN Class B(注5) | 通信周期(注3、4) | 31.25μs、62.5μs、125μs、250μs、500μs、1ms、1.5ms、2ms、2.5ms、3ms、3.5ms、4ms、4.5ms、5ms、5.5ms、6ms、6.5ms、7ms、7.5ms、8ms | ||||||
プロトコルバージョン | 1.0/2.0 | |||||||
CC-Link IE TSN Class A(注5) | 通信周期(注3) | 500μs~500ms | ||||||
プロトコルバージョン | 2.0 | |||||||
CC-Link IEフィールドネットワークBasic | 対応 | |||||||
通信機能 | USB | パソコンなどとの接続(MR Configurator2対応) | ||||||
エンコーダ出力パルス | 対応(ABZ相パルス) | |||||||
アナログモニタ | 2チャンネル | |||||||
位置決めモード(注4) | ポイントテーブル方式 | |||||||
フルクローズド制御(注4) | 2線式/4線式通信方式 | |||||||
機械端エンコーダインタフェース | 三菱電機高速シリアル通信/ABZ相差動入力信号 | |||||||
サーボ機能 | アドバンスト制振制御II、アダプティブフィルタII、ロバストフィルタ、クイックチューニング、オートチューニング、ワンタッチ調整、タフドライブ機能、ドライブレコーダ機能、機械診断機能(故障予測含む)、電力モニタ機能、ロストモーション補正機能、スケール計測機能(注4)、スーパートレース制御、押当て制御モード(注4)、ドライバ間通信機能(注4) | |||||||
保護機能 | 過電流遮断、過負荷遮断(電子サーマル)、サーボモータ過熱保護、エンコーダ異常保護、不足電圧保護、瞬時停電保護、過速度保護、誤差過大保護、磁極検出保護、リニアサーボ制御異常保護 | |||||||
安全監視機能・安全性能 | メーカーカタログの「共通仕様 安全監視機能」を参照してください。 | |||||||
構造(保護等級) | 自冷、開放(IP20)(注1) | 強冷、開放(IP20)(注1) | ||||||
質量[kg] | 5.5 | 4.6 | ||||||
注)
1.IP20対応には側面保護カバー(オプション)が必要です。
3.通信周期は、コントローラの仕様および接続デバイス局数に依存します。
4.通信周期の制約については、メーカーカタログのページ3-65「制約事項」を参照してください。
5.通信速度は1Gbps/100Mbpsを選択可能です。100Mbps選択時の最小通信周期は500μsです。
8.電源回生コンバータユニットMR-CV_4には据付けアタッチメントが必要です。使用する電源回生コンバータユニットによって、ドライブユニットに据付けアタッチメントが必要な場合があります。詳細については、メーカーカタログのページ7-61「据付けアタッチメント」を参照してください。
ドライブユニット形名MR-J5D2-_ | 100G4 | 200G4 | 350G4 | 500G4 | 700G4 | |||
---|---|---|---|---|---|---|---|---|
対応コンバータユニット形名 | MR-CV_4(注2) | |||||||
出力 | 電圧 | 三相AC0V~480V | ||||||
定格電流(各軸)[A] | 3.0 | 5.5 | 8.6 | 14.0 | 17.0 | |||
主回路電源入力 | ドライブユニットの主回路電源は電源回生コンバータユニットより供給されます。 | |||||||
制御回路 電源入力 | 電圧・周波数 | AC入力時 | 単相AC380V~480V、50Hz/60Hz | |||||
定格電流[A] | 0.2 | |||||||
許容電圧変動 | AC入力時 | 単相AC323V~528V | ||||||
許容周波数変動 | ±5%以内 | |||||||
消費電力[W] | 40 | |||||||
インタフェース用電源 | DC24V±10%(必要電流容量:0.35A(CN8コネクタ信号を含む)) | |||||||
制御方式 | 正弦波PWM制御・電流制御方式 | |||||||
ダイナミックブレーキ | 内蔵 | |||||||
CC-Link IE TSN Class B(注7) | 通信周期(注5、6) | 62.5μs、125μs、250μs、500μs、1ms、1.5ms、2ms、2.5ms、3ms、3.5ms、4ms、4.5ms、5ms、5.5ms、6ms、6.5ms、7ms、7.5ms、8ms | ||||||
プロトコルバージョン | 1.0/2.0 | |||||||
CC-Link IE TSN Class A(注7) | 通信周期(注5) | 500μs~500ms | ||||||
プロトコルバージョン | 2.0 | |||||||
CC-Link IEフィールドネットワークBasic | 非対応 | |||||||
通信機能 | USB | パソコンなどとの接続(MR Configurator2対応) | ||||||
エンコーダ出力パルス | 対応(AB相パルス)(注6、8) | |||||||
アナログモニタ | 2チャンネル | |||||||
位置決めモード(注6) | ポイントテーブル方式 | |||||||
フルクローズド制御(注6) | 2線式通信方式 | |||||||
機械端エンコーダインタフェース(注3) | 三菱電機高速シリアル通信 | |||||||
サーボ機能 | アドバンスト制振制御II、アダプティブフィルタII、ロバストフィルタ、クイックチューニング、オートチューニング、ワンタッチ調整、タフドライブ機能、ドライブレコーダ機能、機械診断機能(故障予測含む)、電力モニタ機能、ロストモーション補正機能、スケール計測機能(注6)、スーパートレース制御、押当て制御モード(注6) | |||||||
保護機能 | 過電流遮断、過負荷遮断(電子サーマル)、サーボモータ過熱保護、エンコーダ異常保護、不足電圧保護、瞬時停電保護、過速度保護、誤差過大保護、磁極検出保護、リニアサーボ制御異常保護 | |||||||
安全監視機能・安全性能 | メーカーカタログの「共通仕様 安全監視機能」を参照してください。 | |||||||
構造(保護等級) | 自冷、開放(IP20)(注1) | 強冷、開放(IP20)(注1) | ||||||
質量[kg] | 5.7 | 5.6 | 6.2 | |||||
注)
1.IP20対応には側面保護カバー(オプション)が必要です。
2.電源回生コンバータユニットMR-CV_4には据付けアタッチメントが必要です。使用する電源回生コンバータユニットによって、ドライブユニットに据付けアタッチメントが必要な場合があります。詳細については、メーカーカタログのページ7-61「据付けアタッチメント」を参照してください。
3.パルス列インタフェース(ABZ相差動出力タイプ)には対応していません。
5.通信周期は、コントローラの仕様および接続デバイス局数に依存します。
6.通信周期の制約については、メーカーカタログのページ3-65「制約事項」を参照してください。
7.通信速度は1Gbps/100Mbpsを選択可能です。100Mbps選択時の最小通信周期は500μsです。
8.安全監視機能(ネットワーク接続)を有効にした場合、エンコーダ出力パルスは出力されません。
ドライブユニット形名MR-J5D3-_ | 100G4 | 200G4 | |||
---|---|---|---|---|---|
対応コンバータユニット形名 | MR-CV_4(注3) | ||||
出力 | 電圧 | 三相AC0V~480V | |||
定格電流(各軸)[A] | 3.0 | 5.5 | |||
主回路電源入力 | ドライブユニットの主回路電源は電源回生コンバータユニットより供給されます。 | ||||
制御回路 電源入力 | 電圧・周波数 | AC入力時 | 単相AC380V~480V、50Hz/60Hz | ||
定格電流[A] | 0.2 | ||||
許容電圧変動 | AC入力時 | 単相AC323V~528V | |||
許容周波数変動 | ±5%以内 | ||||
消費電力[W] | 40 | ||||
インタフェース用電源 | DC24V±10%(必要電流容量:0.45A(CN8コネクタ信号を含む)) | ||||
制御方式 | 正弦波PWM制御・電流制御方式 | ||||
ダイナミックブレーキ | 内蔵 | ||||
CC-Link IE TSN Class B(注2) | 通信周期(注5、6) | 250μs、500μs、1ms、1.5ms、2ms、2.5ms、3ms、3.5ms、4ms、4.5ms、5ms、5.5ms、6ms、6.5ms、7ms、7.5ms、8m | |||
プロトコルバージョン | 1.0/2.0 | ||||
CC-Link IE TSN Class A(注2) | 通信周期(注5) | 500μs~500ms | |||
プロトコルバージョン | 2.0 | ||||
CC-Link IEフィールドネットワークBasic | 非対応 | ||||
通信機能 | USB | パソコンなどとの接続(MR Configurator2対応) | |||
エンコーダ出力パルス | A軸およびB軸のみ対応(AB相パルス)(注6、7) | ||||
アナログモニタ | 2チャンネル | ||||
位置決めモード(注6) | ポイントテーブル方式 | ||||
フルクローズド制御 | 非対応 | ||||
サーボ機能 | アドバンスト制振制御II、アダプティブフィルタII、ロバストフィルタ、クイックチューニング、オートチューニング、ワンタッチ調整、タフドライブ機能、ドライブレコーダ機能、機械診断機能(故障予測含む)、電力モニタ機能、ロストモーション補正機能、スーパートレース制御、押当て制御モード(注6) | ||||
保護機能 | 過電流遮断、過負荷遮断(電子サーマル)、サーボモータ過熱保護、エンコーダ異常保護、不足電圧保護、瞬時停電保護、過速度保護、誤差過大保護、磁極検出保護、リニアサーボ制御異常保護 | ||||
安全監視機能・安全性能 | メーカーカタログの「共通仕様 安全監視機能」を参照してください。 | ||||
構造(保護等級) | 自冷、開放(IP20)(注1) | 強冷、開放(IP20)(注1) | |||
質量[kg] | 5.9 | 5.8 | |||
注)
1.IP20対応には側面保護カバー(オプション)が必要です。
2.通信速度は1Gbps/100Mbpsを選択可能です。100Mbps選択時の最小通信周期は500μsです。
3.電源回生コンバータユニットMR-CV_4には据付けアタッチメントが必要です。使用する電源回生コンバータユニットによって、ドライブユニットに据付けアタッチメントが必要な場合があります。詳細については、メーカーカタログのページ7-61「据付けアタッチメント」を参照してください。
5.通信周期は、コントローラの仕様および接続デバイス局数に依存します。
6.通信周期の制約については、メーカーカタログのページ3-65「制約事項」を参照してください。
7.指令単位選択機能(指令単位/s)、安全監視機能(ネットワーク接続)またはタッチプローブを有効にした場合、エンコーダ出力パルスは出力されません。
サーボアンプ形名MR-J5-_(-RJ) | 10B | 20B | 40B | 60B | 70B | 100B | 200B | 350B | 500B | 700B | |||
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
出力 | 電圧 | 三相AC0V~240V | |||||||||||
定格電流[A] | 1.3 | 1.8 | 2.8 | 3.2 | 5.8 | 6.0 | 11.0 | 17.0 | 28.0 | 37.0 | |||
主回路 電源入力 | 電圧・ 周波数(注1) | AC入力時 | 三相または単相AC200V~240V、50Hz/60Hz | 三相または単相AC200V~240V、50Hz/60Hz(注7) | 三相AC200V~240V、50Hz/60Hz | ||||||||
DC入力時 | DC283V~340V | ||||||||||||
定格電流(注6)[A] | 0.9 (1.5) | 1.5 (2.5) | 2.6 (4.5) | 3.2 (5.0) | 3.8 (6.5) | 5.0 (10.5) | 10.5 (15.8) | 16.0 | 21.7 | 28.9 | |||
許容電圧変動 | AC入力時 | 三相または単相AC170V~264V | 三相または単相 AC170V~264V(注7) | 三相AC170V~264V | |||||||||
DC入力時 | DC241V~374V | ||||||||||||
許容周波数変動 | ±5%以内 | ||||||||||||
制御回路 電源入力 | 電圧・周波数 | AC入力時 | 単相AC200V~240V、50Hz/60Hz | ||||||||||
DC入力時 | DC283V~340V | ||||||||||||
定格電流[A] | 0.2 | 0.3 | |||||||||||
許容電圧変動 | AC入力時 | 単相AC170V~264V | |||||||||||
DC入力時 | DC241V~374V | ||||||||||||
許容周波数変動 | ±5%以内 | ||||||||||||
消費電力[W] | 30 | ||||||||||||
インタフェース用電源 | DC24V±10%(必要電流容量:0.3A(CN8コネクタ信号を含む)) | ||||||||||||
制御方式 | 正弦波PWM制御・電流制御方式 | ||||||||||||
サーボアンプ内蔵回生抵抗器の 許容回生電力(注2、3)[W] | - | 10 | 30 | 100 | 130 | 170 | |||||||
ダイナミックブレーキ | 内蔵 | ||||||||||||
SSCNETIII/H | 通信周期(注10) | 0.222ms、0.444ms、0.888ms | |||||||||||
通信機能 | USB | パソコンなどとの接続(MR Configurator2対応) | |||||||||||
エンコーダ出力パルス | 対応(ABZ相パルス) | ||||||||||||
アナログモニタ | 2チャンネル | ||||||||||||
フルクローズド制御 | MR-J5-B | 2線式通信方式 | |||||||||||
MR-J5-B-RJ | 2線式/4線式通信方式 | ||||||||||||
機械端エンコーダ インタフェース | MR-J5-B | 三菱電機高速シリアル通信 | |||||||||||
MR-J5-B-RJ | 三菱電機高速シリアル通信/ABZ相差動入力信号 | ||||||||||||
サーボ機能 | アドバンスト制振制御II、アダプティブフィルタII、ロバストフィルタ、クイックチューニング、オートチューニング、ワンタッチ調整、タフドライブ機能、ドライブレコーダ機能、機械診断機能(故障予測含む)、電力モニタ機能、ロストモーション補正機能、スケール計測機能、スーパートレース制御、押当て制御モード、ドライバ間通信機能 | ||||||||||||
保護機能 | 過電流遮断、回生過電圧遮断、過負荷遮断(電子サーマル)、サーボモータ過熱保護、エンコーダ異常保護、回生異常保護、不足電圧保護、瞬時停電保護、過速度保護、誤差過大保護、磁極検出保護、リニアサーボ制御異常保護 | ||||||||||||
安全監視機能・安全性能 | メーカーカタログの「共通仕様 安全監視機能」を参照してください。 | ||||||||||||
構造(保護等級) | 自冷、開放(IP20) | 強冷、開放(IP20) | 強冷、開放(IP20)(注9) | ||||||||||
密着取付け | 三相電源入力 | 可(注5) | |||||||||||
単相電源入力 | 可(注5) | 不可 | - | ||||||||||
質量[kg] | 0.8 | 1.0 | 1.4 | 2.2 | 3.7 | 6.2 | |||||||
注)
1.組み合わされた回転型サーボモータおよびダイレクトドライブモータの定格出力と定格回転速度、およびリニアサーボモータの連続推力と最大速度は記載された電源電圧・周波数の場合です。
2.各システムに応じて最適な回生オプションが異なりますので、ドライブシステム容量選定ソフトウェアMotorizerを使用し、最適な回生オプションを選定してください。
3.回生オプション使用時の許容回生電力[W]については、メーカーカタログのページ7-51「回生オプション」を参照してください。
5.密着取付けする場合、周囲温度を0~45℃にするか、実効負荷率75%以下で使用してください。
6.()内の値は、単相電源入力で使用する場合の定格電流です。
7.750Wを超えるサーボモータと組み合わせて単相電源で使用する場合、実効負荷率75%以下で使用してください。
9.コネクタ部分を除きます。
10.通信周期は、コントローラの仕様および接続軸数に依存します。
サーボアンプ形名MR-J5-_(-RJ) | 60B4 | 100B4 | 200B4 | 350B4 | 500B4 | 700B4 | |||
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
出力 | 電圧 | 三相AC0V~480V | |||||||
定格電流[A] | 1.6 | 2.8 | 5.5 | 8.6 | 14 | 17 | |||
主回路 電源入力 | 電圧・周波数(注1) | AC入力時 | 三相AC380V~480V、50Hz/60Hz | ||||||
定格電流[A] | 1.4 | 2.5 | 5.1 | 7.9 | 10.8 | 14.4 | |||
許容電圧変動 | AC入力時 | 三相AC323V~528V | |||||||
許容周波数変動 | ±5%以内 | ||||||||
制御回路 電源入力 | 電圧・周波数 | AC入力時 | 単相AC380V~480V、50Hz/60Hz | ||||||
定格電流[A] | 0.1 | 0.2 | |||||||
許容電圧変動 | AC入力時 | 単相AC323V~528V | |||||||
許容周波数変動 | ±5%以内 | ||||||||
消費電力[W] | 30 | 45 | |||||||
インタフェース用電源 | DC24V±10%(必要電流容量:0.3A(CN8コネクタ信号を含む)) | ||||||||
制御方式 | 正弦波PWM制御・電流制御方式 | ||||||||
サーボアンプ内蔵回生抵抗器の許容回生電力(注2、3)[W] | 15 | 15 | 100 | 120 | 130 | 170 | |||
ダイナミックブレーキ | 内蔵 | ||||||||
SSCNETIII/H | 通信周期(注5) | 0.222ms、0.444ms、0.888ms | |||||||
通信機能 | USB | パソコンなどとの接続(MR Configurator2対応) | |||||||
エンコーダ出力パルス | 対応(ABZ相パルス) | ||||||||
アナログモニタ | 2チャンネル | ||||||||
フルクローズド制御 | MR-J5-B4 | 2線式通信方式 | |||||||
MR-J5-B4-RJ | 2線式/4線式通信方式 | ||||||||
機械端エンコーダ インタフェース | MR-J5-B4 | 三菱電機高速シリアル通信 | |||||||
MR-J5-B4-RJ | 三菱電機高速シリアル通信/ABZ相差動入力信号 | ||||||||
サーボ機能 | アドバンスト制振制御II、アダプティブフィルタII、ロバストフィルタ、クイックチューニング、オートチューニング、ワンタッチ調整、タフドライブ機能、ドライブレコーダ機能、機械診断機能(故障予測含む)、電力モニタ機能、ロストモーション補正機能、スケール計測機能、スーパートレース制御、押当て制御モード、ドライバ間通信機能 | ||||||||
保護機能 | 過電流遮断、回生過電圧遮断、過負荷遮断(電子サーマル)、サーボモータ過熱保護、エンコーダ異常保護、回生異常保護、不足電圧保護、瞬時停電保護、過速度保護、誤差過大保護、磁極検出保護、リニアサーボ制御異常保護 | ||||||||
安全監視機能・安全性能 | メーカーカタログの「共通仕様 安全監視機能」を参照してください。 | ||||||||
構造(保護等級) | 自冷、開放(IP20) | 強冷、開放(IP20) | |||||||
密着取付け | 不可 | ||||||||
質量[kg] | 1.6 | 2.2 | 2.3 | 5.2 | 5.4 | ||||
注)
1.組み合わされた回転型サーボモータの定格出力と定格回転速度は記載された電源電圧・周波数の場合です。
2.各システムに応じて最適な回生オプションが異なりますので、ドライブシステム容量選定ソフトウェアMotorizerを使用し、最適な回生オプションを選定してください。
3.回生オプション使用時の許容回生電力[W]については、メーカーカタログのページ7-51「回生オプション」を参照してください。
5.通信周期は、コントローラの仕様および接続軸数に依存します。
サーボアンプ形名MR-J5W2-_ | 1010B | |||
---|---|---|---|---|
出力 | 電圧 | 三相AC0V~240V | ||
定格電流(各軸)[A] | 6.0 | |||
主回路 電源入力 | 電圧・周波数(注1) | AC入力時 | 三相AC200V~240V、50Hz/60Hz | |
DC入力時 | DC283V~340V | |||
定格電流(注6)[A] | 9.8 | |||
許容電圧変動 | AC入力時 | 三相AC170V~264V | ||
DC入力時 | DC241V~374V | |||
許容周波数変動 | ±5%以内 | |||
制御回路 電源入力 | 電圧・周波数 | AC入力時 | 単相AC200V~240V、50Hz/60Hz | |
DC入力時 | DC283V~340V | |||
定格電流[A] | 0.4 | |||
許容電圧変動 | AC入力時 | 単相AC170V~264V | ||
DC入力時 | DC241V~374V | |||
許容周波数変動 | ±5%以内 | |||
消費電力[W] | 55 | |||
インタフェース用電源 | DC24V±10%(必要電流容量:0.35A(CN8コネクタ信号を含む)) | |||
制御方式 | 正弦波PWM制御・電流制御方式 | |||
サーボアンプ内蔵回生抵抗器の 許容回生電力(注2、3)[W] | 100 | |||
ダイナミックブレーキ | 内蔵 | |||
SSCNETIII/H | 通信周期(注5) | 0.222ms、0.444ms、0.888ms | ||
通信機能 | USB | パソコンなどとの接続(MR Configurator2対応) | ||
エンコーダ出力パルス | 対応(AB相パルス) | |||
アナログモニタ | 非対応 | |||
フルクローズド制御 | 2線式通信方式 | |||
機械端エンコーダインタフェース(注9) | 三菱電機高速シリアル通信 | |||
サーボ機能 | アドバンスト制振制御II、アダプティブフィルタII、ロバストフィルタ、クイックチューニング、オートチューニング、ワンタッチ調整、タフドライブ機能、ドライブレコーダ機能、機械診断機能(故障予測含む)、電力モニタ機能、ロストモーション補正機能、スケール計測機能、スーパートレース制御、押当て制御モード | |||
保護機能 | 過電流遮断、回生過電圧遮断、過負荷遮断(電子サーマル)、サーボモータ過熱保護、エンコーダ異常保護、回生異常保護、不足電圧保護、瞬時停電保護、過速度保護、誤差過大保護、磁極検出保護、リニアサーボ制御異常保護 | |||
安全監視機能・安全性能 | メーカーカタログの「共通仕様 安全監視機能」を参照してください。 | |||
構造(保護等級) | 強冷、開放(IP20) | |||
密着取付け | 可(注7) | |||
質量[kg] | 1.9 |
注)
1.組み合わされた回転型サーボモータおよびダイレクトドライブモータの定格出力と定格回転速度、およびリニアサーボモータの連続推力と最大速度は記載された電源電圧・周波数の場合です。
2.各システムに応じて最適な回生オプションが異なりますので、ドライブシステム容量選定ソフトウェアMotorizerを使用し、最適な回生オプションを選定してください。
3.回生オプション使用時の許容回生電力[W]については、メーカーカタログのページ7-51「回生オプション」を参照してください。
5.通信周期は、コントローラの仕様および接続軸数に依存します。
6.()内の値は、単相電源入力で使用する場合の定格電流です。
7.密着取付けする場合、周囲温度を0~45℃にするか、実効負荷率75%以下で使用してください。
9.パルス列インタフェース(ABZ相差動出力タイプ)には対応していません。
型番 |
定格出力容量(W) |
仕様電圧 |
電源 |
特殊仕様 |
適用インターフェイス |
軸数 |
消費電力(W) | 最小発注数量 | 通常単価(税別)(税込単価)
|
通常 出荷日
|
---|
|
100
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
単相/三相
|
標準品
|
汎用
|
1軸
|
30
| 1個 | 62,121円(
68,333円
) | - |
|
100
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
単相/三相
|
標準品
|
SSCNETⅢ/H
|
1軸
|
30
| 1個 | 63,120円(
69,432円
) | - |
|
100
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
単相/三相
|
フルクローズド制御4線式、機械端エンコーダABZ相入力対応
|
SSCNETⅢ/H
|
1軸
|
30
| 1個 | 78,810円(
86,691円
) | - |
|
100
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
単相/三相
|
標準品
|
CC-Link IE TSN
|
1軸
|
30
| 1個 | 62,121円(
68,333円
) | - |
|
100
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
単相/三相
|
フルクローズド制御4線式、機械端エンコーダABZ相入力対応、安全監視機能
|
CC-Link IE TSN
|
1軸
|
30
| 1個 | 76,120円(
83,732円
) | - |
|
200
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
単相/三相
|
標準品
|
汎用
|
1軸
|
30
| 1個 | 67,030円(
73,733円
) | - |
|
200
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
単相/三相
|
標準品
|
SSCNETⅢ/H
|
1軸
|
30
| 1個 | 68,070円(
74,877円
) | - |
|
200
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
単相/三相
|
フルクローズド制御4線式、機械端エンコーダABZ相入力対応
|
SSCNETⅢ/H
|
1軸
|
30
| 1個 | 83,760円(
92,136円
) | - |
|
200
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
単相/三相
|
標準品
|
CC-Link IE TSN
|
1軸
|
30
| 1個 | 67,030円(
73,733円
) | - |
|
200
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
単相/三相
|
フルクローズド制御4線式、機械端エンコーダABZ相入力対応、安全監視機能
|
CC-Link IE TSN
|
1軸
|
30
| 1個 | 79,110円(
87,021円
) | - |
|
400
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
単相/三相
|
標準品
|
汎用
|
1軸
|
30
| 1個 | 69,892円(
76,881円
) | - |
|
400
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
単相/三相
|
標準品
|
SSCNETⅢ/H
|
1軸
|
30
| 1個 | 71,220円(
78,342円
) | - |
|
400
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
単相/三相
|
フルクローズド制御4線式、機械端エンコーダABZ相入力対応
|
SSCNETⅢ/H
|
1軸
|
30
| 1個 | 86,910円(
95,601円
) | - |
|
400
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
単相/三相
|
標準品
|
CC-Link IE TSN
|
1軸
|
30
| 1個 | 69,892円(
76,881円
) | - |
|
400
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
単相/三相
|
フルクローズド制御4線式、機械端エンコーダABZ相入力対応、安全監視機能
|
CC-Link IE TSN
|
1軸
|
30
| 1個 | 83,950円(
92,345円
) | - |
|
600
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
単相/三相
|
標準品
|
汎用
|
1軸
|
30
| 1個 | 72,310円(
79,541円
) | - |
|
600
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
単相/三相
|
標準品
|
SSCNETⅢ/H
|
1軸
|
30
| 1個 | 73,440円(
80,784円
) | - |
|
600
|
400Vクラス
|
三相
|
標準品
|
SSCNETⅢ/H
|
1軸
|
30
| 1個 | 88,200円(
97,020円
) | - |
|
600
|
400Vクラス
|
三相
|
フルクローズド制御4線式、機械端エンコーダABZ相入力対応
|
SSCNETⅢ/H
|
1軸
|
30
| 1個 | 104,320円(
114,752円
) | - |
|
600
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
単相/三相
|
フルクローズド制御4線式、機械端エンコーダABZ相入力対応
|
SSCNETⅢ/H
|
1軸
|
30
| 1個 | 88,700円(
97,570円
) | - |
|
600
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
単相/三相
|
標準品
|
CC-Link IE TSN
|
1軸
|
30
| 1個 | 72,310円(
79,541円
) | - |
|
600
|
400Vクラス
|
三相
|
標準品
|
CC-Link IE TSN
|
1軸
|
30
| 1個 | 88,200円(
97,020円
) | - |
|
600
|
400Vクラス
|
三相
|
フルクローズド制御4線式、機械端エンコーダABZ相入力対応、安全監視機能
|
CC-Link IE TSN
|
1軸
|
30
| 1個 | 104,320円(
114,752円
) | - |
|
600
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
単相/三相
|
フルクローズド制御4線式、機械端エンコーダABZ相入力対応、安全監視機能
|
CC-Link IE TSN
|
1軸
|
30
| 1個 | 85,680円(
94,248円
) | - |
|
750
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
単相/三相
|
標準品
|
汎用
|
1軸
|
30
| 1個 | 93,181円(
102,499円
) | - |
|
750
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
単相/三相
|
標準品
|
SSCNETⅢ/H
|
1軸
|
30
| 1個 | 94,940円(
104,434円
) | - |
|
750
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
単相/三相
|
フルクローズド制御4線式、機械端エンコーダABZ相入力対応
|
SSCNETⅢ/H
|
1軸
|
30
| 1個 | 110,620円(
121,682円
) | - |
|
750
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
単相/三相
|
標準品
|
CC-Link IE TSN
|
1軸
|
30
| 1個 | 93,181円(
102,499円
) | - |
|
750
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
単相/三相
|
フルクローズド制御4線式、機械端エンコーダABZ相入力対応、安全監視機能
|
CC-Link IE TSN
|
1軸
|
30
| 1個 | 106,850円(
117,535円
) | - |
|
1000
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
単相/三相
|
標準品
|
汎用
|
1軸
|
30
| 1個 | 143,647円(
158,012円
) | - |
|
1000
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
単相/三相
|
標準品
|
SSCNETⅢ/H
|
1軸
|
30
| 1個 | 146,160円(
160,776円
) | - |
|
1000
|
400Vクラス
|
三相
|
標準品
|
SSCNETⅢ/H
|
1軸
|
30
| 1個 | 172,670円(
189,937円
) | - |
|
1000
|
400Vクラス
|
三相
|
フルクローズド制御4線式、機械端エンコーダABZ相入力対応
|
SSCNETⅢ/H
|
1軸
|
30
| 1個 | 189,150円(
208,065円
) | - |
|
1000
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
単相/三相
|
フルクローズド制御4線式、機械端エンコーダABZ相入力対応
|
SSCNETⅢ/H
|
1軸
|
30
| 1個 | 160,490円(
176,539円
) | - |
|
1000
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
単相/三相
|
標準品
|
CC-Link IE TSN
|
1軸
|
30
| 1個 | 143,647円(
158,012円
) | - |
|
1000
|
400Vクラス
|
三相
|
標準品
|
CC-Link IE TSN
|
1軸
|
30
| 1個 | 172,670円(
189,937円
) | - |
|
1000
|
400Vクラス
|
三相
|
フルクローズド制御4線式、機械端エンコーダABZ相入力対応、安全監視機能
|
CC-Link IE TSN
|
1軸
|
30
| 1個 | 189,150円(
208,065円
) | - |
|
1000
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
単相/三相
|
フルクローズド制御4線式、機械端エンコーダABZ相入力対応、安全監視機能
|
CC-Link IE TSN
|
1軸
|
30
| 1個 | 160,490円(
176,539円
) | - |
|
2000
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
単相/三相
|
標準品
|
汎用
|
1軸
|
30
| 1個 | 159,963円(
175,959円
) | - |
|
2000
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
単相/三相
|
標準品
|
SSCNETⅢ/H
|
1軸
|
30
| 1個 | 162,640円(
178,904円
) | - |
|
2000
|
400Vクラス
|
三相
|
標準品
|
SSCNETⅢ/H
|
1軸
|
30
| 1個 | 192,020円(
211,222円
) | - |
|
2000
|
400Vクラス
|
三相
|
フルクローズド制御4線式、機械端エンコーダABZ相入力対応
|
SSCNETⅢ/H
|
1軸
|
30
| 1個 | 208,490円(
229,339円
) | - |
|
2000
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
単相/三相
|
フルクローズド制御4線式、機械端エンコーダABZ相入力対応
|
SSCNETⅢ/H
|
1軸
|
30
| 1個 | 175,540円(
193,094円
) | - |
|
2000
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
単相/三相
|
標準品
|
CC-Link IE TSN
|
1軸
|
30
| 1個 | 159,963円(
175,959円
) | - |
|
2000
|
400Vクラス
|
三相
|
標準品
|
CC-Link IE TSN
|
1軸
|
30
| 1個 | 192,020円(
211,222円
) | - |
|
2000
|
400Vクラス
|
三相
|
フルクローズド制御4線式、機械端エンコーダABZ相入力対応、安全監視機能
|
CC-Link IE TSN
|
1軸
|
30
| 1個 | 208,490円(
229,339円
) | - |
|
2000
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
単相/三相
|
フルクローズド制御4線式、機械端エンコーダABZ相入力対応、安全監視機能
|
CC-Link IE TSN
|
1軸
|
30
| 1個 | 175,540円(
193,094円
) | - |
|
3500
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
三相
|
標準品
|
汎用
|
1軸
|
30
| 1個 | 170,833円(
187,916円
) | - |
|
3500
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
三相
|
標準品
|
SSCNETⅢ/H
|
1軸
|
30
| 1個 | 174,100円(
191,510円
) | - |
|
3500
|
400Vクラス
|
三相
|
標準品
|
SSCNETⅢ/H
|
1軸
|
30
| 1個 | 208,490円(
229,339円
) | - |
|
3500
|
400Vクラス
|
三相
|
フルクローズド制御4線式、機械端エンコーダABZ相入力対応
|
SSCNETⅢ/H
|
1軸
|
30
| 1個 | 224,250円(
246,675円
) | - |
|
3500
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
三相
|
フルクローズド制御4線式、機械端エンコーダABZ相入力対応
|
SSCNETⅢ/H
|
1軸
|
30
| 1個 | 189,870円(
208,857円
) | - |
|
3500
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
三相
|
標準品
|
CC-Link IE TSN
|
1軸
|
30
| 1個 | 170,833円(
187,916円
) | - |
|
3500
|
400Vクラス
|
三相
|
標準品
|
CC-Link IE TSN
|
1軸
|
30
| 1個 | 208,490円(
229,339円
) | - |
|
3500
|
400Vクラス
|
三相
|
フルクローズド制御4線式、機械端エンコーダABZ相入力対応、安全監視機能
|
CC-Link IE TSN
|
1軸
|
30
| 1個 | 224,250円(
246,675円
) | - |
|
3500
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
三相
|
フルクローズド制御4線式、機械端エンコーダABZ相入力対応、安全監視機能
|
CC-Link IE TSN
|
1軸
|
30
| 1個 | 187,660円(
206,426円
) | - |
|
5000
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
三相
|
標準品
|
SSCNETⅢ/H
|
1軸
|
30
| 1個 | 221,400円(
243,540円
) | - |
|
5000
|
400Vクラス
|
三相
|
標準品
|
SSCNETⅢ/H
|
1軸
|
45
| 1個 | 264,380円(
290,818円
) | - |
|
5000
|
400Vクラス
|
三相
|
フルクローズド制御4線式、機械端エンコーダABZ相入力対応
|
SSCNETⅢ/H
|
1軸
|
45
| 1個 | 280,850円(
308,935円
) | - |
|
5000
|
[AC200] AC200V/DC仕様
|
三相
|
フルクローズド制御4線式、機械端エンコーダABZ相入力対応
|
SSCNETⅢ/H
|
1軸
|
30
| 1個 | 239,300円(
263,230円
) | - |
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MELSERVO-J5シリーズは独自の制御エンジンを更に進化させた高性能サーボアンプです。
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